R ♡ Life 居心地のよい空間づくりアドバイザー りーこ

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【日記】日常が変わり、感じられる変化

居心地のよい空間づくりアドバイザー りーこです。

12月に働き癖がついたといいますか、以前よりも仕事している時間が増えました。
そして昨日、今日はお休みです。
昨日はひさしぶりにしっかりと家事をこなしていました。
私の昨日こなしたしっかりとした家事は…
寝室の掃除機掛け、ほこりだし、巾木や棚のほこりとり、リビングの全体掃除機掛けと床拭き、洗濯をいつもの+1か+2。他、家の周りお掃除(大量の落ち葉の処理・コンポスト)浴室の排水溝掃除、自室の片付け。

いつもの家事に+アルファ。と言ったところですね。

出掛ける用事がない事を見込んで、気づいたことに片っ端から取り掛かります。

12月から年末年始はバタバタしていたので、ひさしぶりに平日休みに家事をできた。という感じです。
今日は午前中来客があったので、人を招くと言う事もあって、床の水拭きをしたら、やはりきれいの格が上がりましたね。

以前は時間があっても気が向かない事もあった記憶で、自室はまぁひどい散らかりようでした。最近は情緒も安定し、あまり疲れを貯めていないせいか、気の向くままお家のことをしています。

ひさしぶりのお休みだからできているような気になっていましたが、水仕事は手先にしみて料理はあまりする気が起きないのでなんでもできるかというとそうでもないようです。
それでも片付けや掃除をしながらきれいになっていくことに満足していました。

そして、目下取り組みたいと思っているお仕事のご依頼を頂くプラットフォームの作り込みについても考えを巡らせていました。
頭では理解しているのですが、どうしても自分を打ち出したページになっており、違和感を感じています。皆さんの需要を叶える内容のページにしたいという想いと、ビフォーアフターの写真の掲載。レビューの投稿依頼。
この辺に着手したいのですが、どうにも腰が重い状態です。

そんな中、今日お招きした方が、必要とされているうちは働きたい。というようなことをおっしゃっていました。
仕事とは需要に応えること。なわけですが、私は個人事業主として、そういったことに疎いように思います。
頭では理解しているつもりでしたが、自分がやりたいか、やりたくないか。そんな事を少し前まで強く思っている時期がありました。
というのも、需要に応える=自己犠牲。になってしまっていて、後ろ向きな仕事の仕方をしていたんですね。そうしていると、辛くなって、不平不満がでてきます。
自分で決めて始めた仕事でも、自分で考えて取り組む、自分の身を守る事を優先にしていかないと、続けることが難しくなります。
社会で必要とされることはありがたいことで大切なことですが、そこに自分の意思決定の元、自責で行う。ということが大事だなぁと今は思っています。
そして、社会から必要とされたことが自分にとっても必要という相互関係で成り立つ。
そういった関係性が重要ですよね。
今は、自分のからだや心の状態がなんとなく掴めるようになったので、あまり無理せず、(多少の無理はしてしまっていますが)楽しく社会と社会の中で人とのお付き合いもしていけたらいいなぁと思っています。